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知的さをアピール?!「読書が趣味」と言える男になる方法!

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知的さをアピール?!「読書が趣味」と言える男になる方法!

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何かに時間を使って、それが楽しいと思えたら、それはもう立派な趣味なのです。

 

定番な質問だけど、受け答えに困る”趣味”。

これを読めば、あなたも女性受け抜群な趣味を知ることができますよ♪

 

「趣味って何ですか?」そう聞かれる機会、多くないですか?

「趣味ってなんだろう…」「どんな趣味だと受けがいいのかな…」

女性の前だと、こう考えてしまう男性も少なくないはず。

「プラモデルだとオタクって思われるかな…」「バイクが趣味だけど、分かってもらえない…」

例えば、合コンで初対面の女性に趣味を聞かれたら、あなたはなんて答えますか?

「趣味は読書です!」そう言えたら、知的さをアピールできていいと思いませんか?

 

いや待てよ。

趣味が読書って言いたいけど、どこからが趣味なんだ…?

 

「俺、結構本読むよ!」

 

こう言えたらかっこいいですよね。

だけど…実際本読むの苦手なんだよな…。趣味って言っていいのかな…。

 

そんな疑問を、読書が趣味の私が解決します!

 

「読書が趣味」冊数はいくつから?

まず、本と言ってもたくさん種類がありますよね。絵本をはじめ、ミステリーや恋愛などの小説、ビジネス書や新書など。

「漫画でも良いから文字を読むことが大切」と言われてきた私にとって、上記にあげたものはすべて“本”という認識です(笑)

通勤中にコツコツ読んで、やっと1月で1冊読み終わった…それはさすがに趣味とは言えないのではないか?

しかし、スマホやタブレットをいじって時間をつぶすよりも、本を読むことに時間を使っている、という時点でそれは趣味に近いものかもしれません。

始めは月1冊のペースで。徐々に2,3冊と増やしていき、自分が読んだ本の内容を相手に伝えることができたら、それは立派な趣味と言えるでしょう。

 

 

どこからが「読書が趣味」?女性に与える印象は?

「趣味は読書です。」そんなフレーズ、女性に言えたら知的な印象を与えることができますよね。「何を読んでいるの?」もちろんそんな返しがくるでしょう。その際の受け答えであなたの読書に対する本気度が伝わるかもしれません。

「あんまり冊数は読んでない。じっくり読むのが好きなんだ。」サラッとそんな言葉を言えたらかっこよくないですか?

確かに読書が趣味=多数の本を読んでいるという方程式が無意識のうちにできてしまうかもしれません。

しかし、ここで考えてみてください。毎日仕事に追われていて、週1回しかバスケをする時間がないビジネスマンと、

毎日バスケをしている大学生がいたら、どちらもバスケに費やす時間に差はあるものの、“趣味はバスケ”という認識を受けませんか?

読書も同じです。「この読書量で果たして趣味って言えるのだろうか…」悩んでいるくらいなら、その分読書に時間を費やしましょう!

 

 

「読書が趣味」の人になる

知的な男性が好きな女性は多いはず。しかし、どうやってそれをアピールすればいいの?

答えは簡単。“読書が趣味”と言えばいいのです!

上述した通り、あなたが自ら進んで本を読んでいるなら、それはもう趣味。知的さをアピールしたいが、どうすればいいかわからない…そんなお悩みを持っていても大丈夫。これを機に今よりもっと本に触れる機会を作ってみて。あなたが思っているよりも、実は自分は本が好きなことに気づくかもしれません。

「本を読むことが好き。」こう言う男性に、嫌悪感を抱く女性はまずいません。むしろ、ギャップに弱い女性ならあなたの意外な一面に惹かれてしまうかも!?

 

いかがでしたか?

 

月1冊でも週5冊でも、自分の時間を費やして本を読むあなたの趣味はもう読書!

悩まずに、自信を持って「趣味は読書」と答えて、知的をアピールしてみて!

動機は不純でもいいじゃないか!コツコツ続けていけば、いつか本当に知的な男性になれるかも。

 

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